パズル誌、スケルトンをやってみませんか

文字数を空白のマスに当てはめていく、文字つなぎのようなもの。いろいろなジャンルがあって、一度解いたらやみつきになること間違いなしのパズル。わたしは懸賞が目当てでやっていましたが、今では解くことに快感をおぼえてしまい、何冊か買っていた本も2冊に絞って買い続けています。

やっているとイラっとするときもありますが、解けたときにはスッキリした爽快感でいっぱいになります。悩みのある人とかにおすすめしたいカンジです。気休めですが、懸賞の商品を見て当たったら、、と思いはせるのも楽しいかもしれません。一番うれしいのは当選者発表のページに自分の名前を見つけた時ですね、やっぱり。

過去の当選履歴でいくと、現金2万円が最高です。あとはクオカードやはんこなど。スケルトン雑誌を買って、ちょっぴりおっくうになるのは、中綴じであるパノラマ問題。どうも苦手です。大きいだけに賞品もいいものがおおいですけど。これからもパズル誌は買うだろうけど、もし当選したときは買うのをやめるかもしれません。また他の趣味を見つけなければ。